0 items - ¥0 0
0 items - ¥0 0

太陽星座と月星座をうまく使いこなす方法

太陽星座と月星座

月星座はこのところ注目されていて、ご自分の月星座を知っている方も増えてきています。
太陽星座の内容、性格がピンときていなかった方は月星座の方が自分らしいと納得されているかもしれません。

月星座は自分の本能であり、ピュアな部分なので受け入れやすい。
太陽星座はこの人生で目指す生き方をあらわすので、資質はあるがまだモノにしていない状態。
特徴を知って自分の中に眠っている太陽星座を生かす努力が必要です。

太陽星座と月星座の要素を組み合わせてオリジナルの人生観を確立することが大切。

実は太陽星座だけ見ていても、月星座だけ見ていても人生は満たされません。
本能と人生の目的を果たしていこうとするのが魂の欲求だから。

太陽星座と月星座の組み合わせは144通りあります。
似ている特徴であれば相乗効果を得ることは比較的しやすい。
異なっている特徴であれば、自分の中に葛藤ができてしまいなかなか自分を生かしきれないことも。

 

特に隣あった星座は特徴が異なっているので特徴を融合させる。

牡羊座と牡牛座。ご存知の通りこれらは12星座の1番目と2番目です。
見切り発車で突進していく牡羊座に対して、石橋を叩き壊すくらい慎重な牡牛座。
この二つの簡単な特徴を挙げてみても異なることが見て取れると思います。

太陽星座:牡羊座、月星座:牡牛座だった場合
「誰よりも早く行動したいのに、なぜか慎重になってしまって踏み出せない」という葛藤が心に生まれる場合があります。
ここで太陽と月星座について知らなければずっとこの葛藤に苦しむかもしれません。

では自分の中の二つの側面を融合させてみましょう。
「慎重に状況、情報などを精査して、誰も行ったことのない境地に着実に向かっていく」
こうすれば太陽、月星座が満たされます。自分の中の葛藤がスーッと溶けていくことでしょう。

人生の中で長く葛藤がある場合は太陽星座と月星座を比べてみましょう。
その特徴を把握し、うまく融合させてオリジナルでユニークな人生を思いっきり謳歌しましょう!

星座の特徴についてはこちらの記事をご参考に♡
https://themis-nature.com/【星座のキーワード】/

 

Leave a comment

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Themis
〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目5-6りそな九段ビル5F

Sign up for email &
save on your first order

Themis © 2020. All rights reserved.